Pulse for プロダクト

ユーザーの声を、 判断の根拠に。

インタビュー、仕様の相談、開発レビュー。会話から見えた課題と判断の理由をつなぐ、プロダクトチームのためのPulse。

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Pulse自分のみ

新しい承認フロー · ユーザーヒアリング

合意・判断

承認者と待ち時間を一覧に表示する案を検証。

次の対応

PMが検証用プロトタイプの要件を整理。

↗ 元の会話と資料 · 18:42
記録中
✧ 次の対応PMが検証用プロトタイプの要件を整理。

会話の時間を、 もっと豊かに。

会議の前に、背景がそろう。

前回のフィードバック、検証したい仮説、関連する仕様。インタビューの前に、聞くべきことをそろえます。

Pulseワークスペース•••
あなたのブリーフ 09:45

新しい承認フロー · ユーザーヒアリング

今日 · 13:00 · 3名 · 自分のみ

経理チームは承認待ちの状況が見えず、確認に時間がかかっています。今回は通知のタイミングと一覧画面の使い方を確認します。

PM
プロダクト担当PM

前回の会話から

承認者と待ち時間を一覧に表示する案を検証。

今回、確かめること

どこで作業が止まる? 今はどう回避している?

▤ 元の会話と資料 09/18 · 09/22

会議にいるのは、人だけ。

ボットを招待せず、端末の音声から記録。録音について参加者に伝えたうえで、いつもの会話に集中できます。

参加者と、あなた。
▤ボットの参加は不要×
▤ボットの参加は不要×
▤ボットの参加は不要×

聞くことに、集中できる。

発言、解釈、決めたことを混ぜずに整理。小さな気づきも、元の発言をたどれる形で残します。

Pulse自分のみ

新しい承認フロー · ユーザーヒアリング

誰待ちかわからない Slackで毎回きく 一覧に担当者ほしい 次回プロトタイプ

会議のあとも、 仕事は進む。

聞いたことが、仕様に届くまで。インタビューのまとめ、チームへの共有、開発タスクの準備をつなげます。

Pulseワークスペース•••
Gmail
フォローメールの下書き下書きを保存しました · たった今
確認待ち
宛先プロジェクトメンバー各位
件名承認フローの課題と次回の検証

プロジェクトメンバー各位

ヒアリングでは、現在の承認者がわからないことが課題として挙がりました。担当者と待ち時間を表示する案をプロトタイプで確認します。

  • PMが検証用プロトタイプの要件を整理。
  • どこで作業が止まる? 今はどう回避している?

引き続き、よろしくお願いいたします。
Pulse

▤ 会議の要点・次の対応.pdf PDF · 248 KB
操作サンプルです。メール送信や外部ツールの更新は行いません。

フォローを、すぐに形に。

確認した課題と次の検証を、関係者に共有する文章へ。会話の細部を思い出し直す必要がありません。

Pulseワークスペース•••
Linear
Linear会議から更新案を作成
確認待ち
新しい承認フロー · ユーザーヒアリング 09/25
検証タスク
未更新承認状況の可視化を検証
担当者
プロダクト担当
次の対応
PMが検証用プロトタイプの要件を整理。
元の会話と資料
▤ 新しい承認フロー · ユーザーヒアリング · 18:42
✓ 元の会話と照合してから、選んだ内容を反映できます。
操作サンプルです。メール送信や外部ツールの更新は行いません。

ツールへの更新まで、ひと続き。

要件、判断理由、検証する内容を開発ツールに引き継ぎ。元のユーザー発言も参照できる状態に。

その判断の理由を、 いつでもたどれる。

なぜこの仕様にしたのか。どのユーザーが困っていたのか。過去の会話と資料を横断し、判断の背景を取り出します。

✧ Pulseに聞く
承認フローの改善で、最初に検証することは?
承認フローの改善で、最初に検証することは?
Pulseワークスペース•••
ナレッジ / 文脈の記録 CTX–0925

新しい承認フロー · ユーザーヒアリング

✓ 出典にリンク済み 今日 · 13:00 · 3名
会話にあった情報 · 18:42

“誰待ちかわからない”

合意・判断
承認者と待ち時間を一覧に表示する案を検証。
担当者
プロダクト担当
次の対応
PMが検証用プロトタイプの要件を整理。
対応状況
次の対応を確認中
▤ 元の会話と資料 09/25 · 18:42
活用イメージ

発言と仕様の間に、 理由を残す。

一言の要望から、課題、検証、判断へ。仕様だけを渡すのではなく、チームが考え直せる背景を残します。

架空の会議による機能紹介

会議の場所を、 変える必要はありません。

Zoom、Google Meet、Microsoft Teams。オンラインでも対面でも、いつもの会話をPulseのノートに。

ZoomZoomGoogle MeetGoogle MeetTeamsTeams
参加者と、あなた。
Pulse / 会話とメモを記録中
CalendarLinearSlackDrive
Pulse · 次の会議を準備しました

新しい承認フロー · ユーザーヒアリング

どこで作業が止まる? 今はどう回避している?

今日 · 13:00 · 3名

予定も、資料も、 会話の背景に。

カレンダーの予定から会議を準備。CRM・チャット・資料の背景をつなぎ、会話のあとには次の仕事へ引き継ぎます。

連携を詳しく見る ↗

大切な会話を、 大切に扱う。

個人のノートと、チームで使う文脈を分けて管理。誰に何を共有するかを選びながら、必要な背景を引き継げます。

01

まずは、自分だけに

ノートは非公開で保存。共有する範囲は、あとから選べます。

02

文脈を、選んで共有

必要な情報を選んで、チームや指定した相手へ。

03

根拠を残す

判断や対応と、元の会話・資料の関係をたどれます。

04

確認した意味を使う

社内用語は意味と出典を確認して、会話の理解に反映。

05

記録を伝える

会話の前に、記録することを参加者に伝えます。

06

導入前に相談できる

運用や情報管理の要件は、導入前にご相談ください。

セキュリティについて ↗
PULSE FOR プロダクト

チームの、それぞれの仕事に。

01

PM

仮説と判断の根拠を整理し、次の検証を進める。

02

デザイナー・リサーチャー

ユーザーの言葉を、出典付きの気づきに。

03

開発チーム

仕様に至った背景と、未確認の前提を把握。

YOUR NEXT CONVERSATION

次の会話から、 Pulseと。

会議の準備から、その後の仕事まで。あなたのチームでの使い方をご相談ください。