PULSE CONNECTORS100種類以上の連携を、
100種類以上の連携を、
御社の業務に合わせて。
100種類以上のコネクターを用意しています。
御社のツール構成・データ項目・業務フローに合わせてカスタマイズします。
コネクターの一部をご紹介。
Salesforce
HubSpot
Sansan
kintone
Gmail
Outlook
Slack
Microsoft Teams
Chatwork
LINE WORKS
Notion
Google Drive
Google カレンダー
Garoon
BacklogLinear
Asana
Claude
ChatGPT
Cursor
判断の先も、背景も、たどれる。
案件から、担当者の発言、判断、次の対応へ。ひとつの流れで、理由と未完了の仕事がわかります。
北星商事 / 導入の相談説明用の架空例
案件と未完了の対応をつなぐ
関係の型実際の会話・仕事
- 01
案件
実データ窓口となる→ - 02
関係者
実データ発言する→ - 03
発言・記録
実データ判断の根拠→ - 04
判断
実データ次に行う→ - 05
対応
実データ状況を更新→ - 06
結果
実データ
案件と未完了の対応をつなぐ
04 / 判断
部長の承認後に試用を開始。営業部20名という範囲は合意済みですが、承認の完了と開始日はまだ確定していません。
つながる根拠
田中氏の発言・承認の手続き資料
実データを選ぶと、背景を確認できます。元の記録を残し、未確認の内容は区別します。
誰が、なぜ判断し、何が残っているか。
権限のある情報だけを参照。CUSTOM SETUP接続先だけでなく、
接続先だけでなく、
業務の意味まで合わせる。
利用中のツールとデータ項目を確認し、人物・案件・判断の対応関係を設計。御社の業務フローと共有権限に合わせて連携を整えます。
御社の連携について相談する ↗- 01
ツールとデータ項目を確認
接続する情報と、必要な利用範囲を整理。
- 02
関係と権限を設定
案件・人物の対応関係と、参照できる範囲を設定。
- 03
実際の業務で確認
ブリーフやノートで、情報と出典のつながりを確認。
PULSE BY UNCHAIN